人気ブランドのおむつ徹底比較! かぶれにくい・漏れにくい・コスパがいいおむつはどれ?

紙おむつはどれも同じだと思っていませんか?

おむつはどれも同じだと思っていませんか?
多くのメーカーから販売されている紙おむつは、どれも同じように見えてメーカーごとに特徴や価格、サイズなどが違うんです。例えば、新生児用小さめ用からビッグサイズまで幅広く展開していたり、独自の機能を採用していたり、デザインも形もさまざま。どのメーカーが良いのかママも悩んでしまいますよね。では、実際にママたちはどのメーカーを使っているのでしょうか?

紙おむつの選び方と人気のおむつ比較! サイズアップのタイミング、おむつはずしの時期は?
紙おむつの選び方と人気のおむつ比較! サイズアップのタイミング、おむつはずしの時期は?
初めての育児では、赤ちゃんにどんなおむつを選べば良いのか悩んでしまいますよね。おむつメーカーによって、素材や価格、機能性などが異なります。おむつのサイズアップの時期、テープタイプからパンツタイプに切り替えるタイミング、おむつをはずす時期についてご紹介します。

ママにアンケート1「どこの紙おむつを使っている?」

順位 メーカー
1位 パンパース
2位 メリーズ
3位 ムーニー
4位 グーン
5位 マミーポコ
6位 ゲンキ

ママたちにダントツ人気な紙おむつがパンパースです。パンパースはママたちの口コミも多く、産院で使っていて良かったので、そのまま使い続けていると言う声も多数ありました。メリーズは敏感肌な赤ちゃんにも安心して使え、ムーニー、グーン、マミーポコと共にコスパが良く、経済面でもママたちに人気です。

ゲンキはマミーポコ同様にパンツタイプのみですが、おしりが大きめの赤ちゃんに使うママもいましたよ。アンケートの結果、「吸収率」「通気性」「ムレにくさ」「柔らかさ」「価格」を基準に選ぶママが多くみられ、なかには各メーカーを実際に使って比較して決めるママも。ママ友と数枚交換したなんて声もみられました。

大手メーカーの紙おむつの特徴を徹底比較

大手メーカーの紙おむつの特徴を徹底比較
各メーカーの紙おむつにはどんな特徴があるのか、全長や周囲のサイズはいくつなのか、気になるところですよね。そんなママたちが知りたい紙おむつの特徴とサイズをご紹介し、徹底比較していきます。

大手メーカーの紙おむつ1:パンパース

サイズ(テープタイプ) 対象体重 入り数
新生児小さめ用 3kgまで 64枚
新生児用 5kgまで 90枚
Sサイズ 8kgまで 82枚
Mサイズ 11kgまで 64枚
Lサイズ 14kgまで 54枚

紙おむつの中でもママの支持率が高いパンパースは、他のメーカーと比べて形が薄く、赤ちゃんがたくさんおしっこをしても型崩れしないのが特徴です。サイズも通常サイズに加えて、新生児小さめ用と新生児用が揃っており、赤ちゃんの大きさに合わせて幅広く使えちゃいます。

パンパース さらさらケア

抜群の吸収力でムレにくく、赤ちゃんも一晩中快適でぐっすり。通気性も良く、弱酸性のシートが肌への刺激を防ぐので人気なのも納得です。テープが伸びやすいもの特徴のひとつですよ。

パンパース はじめての肌へのいちばん

最高級の肌へのやさしさを考えたはじめての肌へのいちばんは、パンパース史上最高の肌触りを誇り、赤ちゃんの肌へのやさしさにこだわったつくりになっています。最新技術でさらに薄くなりつつもムレにくさはピカイチ。最長12時間お肌のさらさらをキープしてくれちゃますよ。

大手メーカーの紙おむつ2:ムーニー

サイズ(テープタイプ) 対象体重 入り数
新生児小さめ用 3kg 64枚
新生児用 5kg 90枚
Sサイズ 8kg 84枚
Mサイズ 11kg 64枚
Lサイズ 14kg 54枚

「のび〜るフィットギャザー」が背中にフィットしてムレを防いでくれるムーニー エアフィットは、瞬間吸収力2倍の瞬間吸収シートで漏れ安心。吸収体が自然に持ち上がる「勝手にフィットギャザー」がママの手直しをはぶき、超立体成形で赤ちゃんの骨格にまる〜くフィットします。おむつの内側には触り心地にこだわったエアシルキー素材を使用しているため、皮膚が薄い赤ちゃんでも快適に過ごせ、全面通気シートでおしりもさらさら。エアフィットの他に、おむつの表面にオーガニックコットンを配合した「ナチュラルムーニー」が販売しており、パンパースと同様に新生児小さめ用も販売されています。

大手メーカーの紙おむつ3:メリーズ

サイズ(テープタイプ) 対象体重 入り数
3S はじめての赤ちゃん用 3kgまで 36枚
新生児用 5kgまで 90枚
Sサイズ 8kgまで 82枚
Mサイズ 11kgまで 64枚
Lサイズ 14kgまで 54枚
ビッグサイズ 20kgまで 42枚

肌研究生まれのメリーズさらさらエアスルーは、通気性にこだわった独自の3層エア通気でムレを追い出し、溜めこみません。表面の凹凸が気になるうんち漏れを防ぎ、新登場の「ふんわりエアinクッション」でさらふわ感が持続。赤ちゃんも心地良く過ごせちゃいます。テープの角はまあるく、赤ちゃんの肌に触れてもチクチクしない素材を使用。先が緑色になっており、夜中のおむつ替えも見やすく、何度も貼りなおせるのでとっても便利。2年連続で「先輩ママの使ってよかった大賞」を受賞しているのも納得です。生まれてから〜3000gまで使えるサイズも揃っていますよ。

大手メーカーの紙おむつ4:グーン

サイズ(テープタイプ) 対象体重 入り数
新生児用 5kgまで 114枚
Sサイズ 8kgまで 104枚
Mサイズ 11kgまで 80枚
Lサイズ 14kgまで 68枚
ビッグサイズ 20kgまで 52枚

エリエールから出ているグーン まっさらさら通気は、おしっこをすばやく吸い込む「まっさらさらシート」で、おむつの表面はいつもさらさら。凸凹加工がゆるいうんちをキャッチして広げません。ふんわりやさしい素材が赤ちゃんの肌を守り、ビッグサイズ以外のおむつの外側には日本初の「スピード通気シート」を。ビッグサイズには「全面通気シート」を採用しているので、どちらもムレがこもらずかぶれにくいです。まっさらさら通気の他に、マシュマロのような「グーン はじめての肌着 マシュマロ仕立て」も販売しており、よりふんわりやわらかさを保ってくれます。こちらは生まれてすぐの赤ちゃん用3Sも販売中です。

大手メーカーの紙おむつ5:マミーポコ

サイズ(パンツタイプのみ) 対象体重 入り数
Mサイズ 6〜12kgまで 90枚
Lサイズ 9〜14kgまで 44枚
ビッグサイズ 12〜22kgまで 38枚
ビッグより大きいサイズ 13〜28kgまで 26枚

 

ユニ・チャームから販売しているマミーポコは、新技術の吸収図ジェル吸収体で最大12時間おしっこをしっかりキャッチ。寝ている時間や長時間のお出かけでも安心して過ごせます。他にも、お腹にフィットするやわらかウエスト、すき間モレも安心なしっかりフィット、湿った空気をすばやく逃すやわらか全面シートを採用。価格もリーズナブルなのも嬉しいですね。

マミーポコの評判ってどうなの?サイズや特徴とおすすめポイントのまとめ
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育児が始まると、一日に何度もやってくるのがオムツ替えですよね。赤ちゃんが心地良いか、手早く取り替えられるかはもちろん、紙オムツのお値段を気にしているママは多いのではないでしょうか。今回は、安さが人気のマミーポコについて機能やおすすめポイントを詳しく調べてみました。

大手メーカーの紙おむつ6:ゲンキ

サイズ(パンツタイプのみ) 対象体重 入り数
Mサイズ 7〜10kgまで 58枚
Lサイズ 9〜14kgまで 44枚
ビッグサイズ 12〜17kgまで 38枚
ビッグより大きいサイズ 13〜25kgまで 26枚
【パンツ Mサイズ】ネピアGENKI! (7~10kg)58枚 単品

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ネピアから販売しているゲンキは、お腹周りの通気性がアップし汗を逃してムレを防ぎます。吸収体の表面にはクッション性の高いシートを採用しており、おしっこ後のベタつきを軽減。パンツタイプのみの販売です。FSC®︎認証紙を採用しているので環境にもやさしいですよ。

大手メーカーの紙おむつの特徴まとめ

各社の特徴をまとめて一覧にしました。何を重視しておむつを選ぶのかの参考にして下さい。

ブランド パンパース(さらさらケア) パンパース(はじめての肌へのいちばん) ムーニー メリーズ グーン マミーポコ ゲンキ
さわり心地 コットンのようなやわらかさ 羽毛のような素材で最高のやわらかさ とってもやさしいさわり心地 ふわぽこエアリーメッシュでふわふわフカフカ さらさらふんわりでやわらかい 他のメーカーと比べて若干固め すべすべのやわらかさ
通気性 肌に空気を届け、肌がさらさら メッシュ素材でムレを防ぐ 全面通気シートで肌がさらさら ムレをス〜ッと追い出し溜めこまない ムレを追い出し長時間さらさら 湿った空気をすばやく逃す スーパートリプル通気でムレを防ぐ
吸水力 3つの吸収体で漏れにくい 抜群の吸収力で最大12時間肌さらさら 瞬間吸収2倍でモレ安心 200〜300倍ポリマーで朝までしっかり吸収 まっさらさらシートでぐんぐん吸収 最大12時間の吸収体がすばやく吸収 クッション性の高いシートで逆戻りを防ぐ
特徴 ギャザーがしっかりしているので横モレしにくい 高級だけあって肌触り抜群 赤ちゃんの骨格にしっかりフィットする 肌にやさしくさらさら感が続く 敏感な肌にもやさしく使え肌荒れが少ない 長時間のお出かけでもモレずに安心 通気性がありやわらか。絵柄の種類も豊富

ママにアンケート2「肌触りがよいのは?」

ママにアンケート2「肌触りがよいのは?」
1位:ムーニー「紙っぽさがなく、やわらかいコットンみたい」「とにかくなめらか」
2位:メリーズ「ムーニーと同じくらいやわらかい」「さわり心地がふわふわで感動!」
3位:パンパース はじめての肌への一番「さわり心地も羽毛みたいにふわふわで気持ちいい」「さわり心地が一番良かったけどコスパ的に厳しい」

上位3位以内のおむつは、特にさわり心地が良く、やわらかいと言う意見が多く聞こえました。はじめての肌への一番は、口コミは良いもののお値段が他のおむつと比べて高めなのでコスパも気にしているママも。各メーカー共に比較的肌触りが良いですが、マミーポコは他と比べて若干固く、ゴワゴワしている印象です。

ママにアンケート3「通気性が良くかぶれにくいのは?」

ママにアンケート3「通気性が良くかぶれにくいのは?」
1位:メリーズ「通気性が抜群に良い! おしりへの負担はかなり少ないと思います」「おしりかぶれがなくなってすっきりさらさらなおしりになった」
2位:ムーニー「夏場でも使えるくらい通気性良し!」「全面通気シートでまったくと言って良いほどムレなかった」
3位:パンパース「通気性が良いのはもちろん、ゆるゆるうんちもキャッチしてくれる」「通気性をキープし、長時間はかせてもムレない」「通気性は良いけど、ふわふわ素材なので若干熱がこもりやすかった」

メリーズとムーニーは共に通気性に優れており、夏場でもムレずに赤ちゃんも快適に過ごせると評判です。パンパースは夏場になるとおしりにくっつくことも。ですが機能性も高評価なので、季節によって使い分けても良いですね。グーンは夏でもかぶれずに使えコスパも良く、ゲンキは通気性が大きくリニューアルされて以前よりもムレにくなったと感じるママもいます。

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ママにアンケート4「吸水力が高いのは?」

ママにアンケート4「吸水力が高いのは?」
1位:ムーニー「おしっこの吸収がすばやい」「水っぽさがなく、さらさらになるのが早かった」「おしっこがかかった部分のポリマーが集中的に膨らんで、ややゴロゴロした感触になる」
2位:パンパース「薄いのに吸収力が良い」「吸収力が高く、大量のおしっこもしっかり吸収してくれた」
3位:メリーズ「寝ている間もしっかりおしっこを吸収してくれるから、朝までぐっすり!」「吸収力が良いけどコスパが少し悪いのが惜しいかな」

ムーニー、パンパース、メリーズは通気性も高評価だったため、吸収力も上位に選ばれました。グーンは男女で吸収力を強化している場所が違い、おむつ臭が少ないとママも絶賛。マミーポコも吸収力が高く、漏れも防いでくると人気です。パンパース はじめての肌への一番も即吸収するうえに、品質が良いと支持されています。

ママにアンケート5「漏れにくい紙おむつは?」

ママにアンケート5「漏れにくいおむつは?」
1位:メリーズ「とにかく漏れないし、良く伸びるし、かぶれない!一番おすすめです」「ギャザーがしっかりしているのでゆるゆるうんちも漏れにくい」
2位:マミーポコ「体にフィットするからほとんど漏れず、コスパも良し!」「漏れないけど臭いが少しするかな…」
3位:ムーニー「背中漏れしない!」「動きまわるようになってから漏れやすくなった」

漏れにくさでダントツ人気なのがメリーズです。マミーポコは以前、横漏れすることがあったものの、ポリマーの吸収性が30〜40倍になって漏れにくくなったと好評。ムーニーは動きまわる前の赤ちゃんに人気があり、パンパースは漏れにくいと評判でしたが、改良されて漏れやすくなったと感じるママもいるようです。反対に以前は漏れやすいと言われていたゲンキは、新改良されて漏れにくくなったと言う声が。ですが、赤ちゃんによって漏れるかは個人差もあるようです。

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ママにアンケート6「使い勝手が良いのは?」

ママにアンケート6「使い勝手が良いのは?」
1位:パンパース「おしっこサインがわかりやすい!」「薄いからお出かけのときもかさばりません」
2位:メリーズ:「テープが万能すぎ。他にはない機能が嬉しい」「夏も快適に過ごせるので1年中使っています」
3位:グーン「他のおむつに比べて大きめのサイズでぽっちゃりさんにも使える」「サイドが破れるから便利!」

おしっこサインが1番わかりやすいのがパンパース。次がメリーズとなり、ムーニーは少し見えにくい印象です。パンパース、グーン共にサイドが破れやすく、パンパースとマミーポコは少々破れにくいと感じるママの声が目立ちました。どちらも使い勝手の良い機能なので、参考にしてみてくださいね。

紙おむつを選ぶときのポイント

おむつを選ぶときのポイント
各メーカーの紙おむつを比較して紹介してきましたが、結局、子供に合うおむつをどう選んだら良いのか、悩むママもいるかと思います。そんなママにおむつを選ぶポイントをいくつかご紹介します。

子供の体型に合っている紙おむつを選ぶ

赤ちゃんは日々成長しているので、いつの間にかおむつのサイズが合わなくなっていることも。赤ちゃんの体型にぴったりしたサイズを選ばないと、漏れにくさや使い勝手など利点の意味がなくなってしまいます。目安としては、おむつのパッケージに明記されている体重になった、太ももやウエストにゴムの跡がついた、テープを貼り付ける部分の目盛が外側にいった場合です。このような変化が見られたらおむつをサイズアップしてみてくださいね。また、同じ月齢でもぽっちゃりさんや細めさん。太ももむちむちさんなどさまざまなので、その子の体型にフィットするものを選ぶこともポイントです。
 

何を重要視するのかを決める

おむつを購入するときにどこのメーカーのおむつにしたら良いのか、悩んでしまいますよね。そんな場合はコスパを重要視するのか、肌触りにこだわるのなどどれを優先したいか決めておきましょう。決めておくことでママも選びやすくなります。

1枚あたりの価格は毎回確認

1枚あたりの価格は毎回確認
一見すると1袋の価格が安いように見えても、購入する店によっておむつの入っている枚数が異なる場合があります。コスパを重視するなら単純に価格だけでなく、1枚あたりの価格を毎回計算し、確認してみると良いですよ。

まとめ

各メーカーから販売されているおむつにはたくさんの違いがあります。それぞれのおむつを徹底比較し、違いや特徴を知ったことで、ママもおむつを選びやすくなりますよね。是非参考にしてみてください。

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