子供乗せ電動自転車の選び方を徹底解説!おすすめ8選

目次

なぜ子供乗せ電動自転車が人気なの?

なぜ子供乗せ電動自転車が人気なの?
子供乗せ電動自転車は子育て中のパパママに人気で、外出中に日に何台も見かけるのではないでしょうか。 子供乗せ電動自転車は、子供を乗せた時や坂道を上る時でも電動で漕ぐ力をアシストをしてくれるのでパパママへの負担が少ない自転車です。余分な力を使わずに漕げる分、車体がふらつきにくく非力なママが子供や買い物の荷物を載せていても楽に運転することができます。

子供乗せ電動自転車は保育園や幼稚園への子供の送り迎え、日々の買い物、人によっては子供を園に送った後に通勤にも便利に使っているでしょう。ベビーカーより便利に速く移動でき、車より安く、場所を取らず、小回りが利く、育児には欠かせない便利アイテムですよ。

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子供乗せ電動自転車の人気ブランドは?

子供乗せ電動自転車の人気ブランドは?
子供乗せ電動自転車で人気なのは、パナソニック(Panasonic)のギュットシリーズ、ヤマハ(YAMAHA)のPASシリーズ、ブリヂストンのビッケシリーズです。子供乗せ電動自転車には名前を聞いたことがないようなメーカー製の格安なモノもありますが、大切な子供を乗せる乗り物ですし、パナソニック、ヤマハ、ブリジストンなら盗難補償などのメーカー独自のサービスも充実しています。製品への信頼性の高さとアフターサービスから、この3つのメーカーが安定的に人気を得ているのでしょう。

子供乗せ電動自転車にチャイルドシートは絶対に必要なの?

チャイルドシートの位置

自転車は基本的に1人乗り、チャイルドシートがあれば子供を乗せてもいい

自転車の乗車定員は車やバイクのように道路交通法で規定されているわけではありません。各都道府県の条例で定められているのですが、どの県でも基本的には自転車は1人で乗るものとされています。しかし、育児中のパパママは子供を乗せなければいけないことも多く、チャイルドシート(幼児用座席)を取り付けた自転車で、載せるのが幼児に限って2人乗りが認められています。自転車に乗せていい幼児の年齢は自治体によって違いますが、おおむね6歳まで認められています。

なお、自転車の前後にチャイルドシートを取り付けて子供を2人乗せているパパママも見かけますが、そういった自転車は子供を2人乗せるのを前提に作られた「幼児2人同乗基準適合車マーク付きの自転車」で、安全性がしっかりと確保された製品です。

子供乗せ電動自転車のチャイルドシートは前後どちらに設置するものなの?

座席タイプ別の子供の参考年齢と身長・体重

座席 対象年齢 身長・体重
前乗せ 1歳~4歳 身長:100cm以下
体重:15kg以下
後ろ乗せ 2歳~6歳 身長:115cm以下
体重:22kg以下

チャイルドシートの位置は、いわゆる前かごの部分が座席になっている「前乗せ」と後ろの荷台部分にシートを付けて乗る「後ろ乗せ」があります。そのほか、ハンドルと運転者の間にシートが付いたモデルもあります。前乗せ、後ろ乗せについては上記表に年齢、身長、体重などの参考基準を記載しました。

「前乗せ」で乗せることができる子供の年齢の目安は1歳~4歳、体重は15kg以下、身長100cm以下と考えてください。子供の体重が重くなると前乗せではハンドルが重くなり操作しづらかったり、座高が高くなると前が見づらくなったりするので注意してください。子供が自転車の後ろに乗る「後ろ乗せ」の子供の年齢の目安は2歳~6歳くらい、体重22kg以下、身長115cm以下となっています。年齢や成長の度合いによって乗せて良い場所が違うので、安全性を確保するためにもメーカーの基準に従って使用してください。

子供乗せ電動自転車でのチャイルドシートの安全性

チャイルドシートの安全性

ヘッドレストや足乗せステップがあるチャイルドシートがおすすめ

チャイルドシートには頭まで寄りかかれるヘッドレスト付きと、腰までしかシートのないタイプがありますが、万が一の転倒や接触事故などを考えるとヘッドレスト付きのタイプをおすすめします。また、安全ベルトでチャイルドシートに子供を固定できることや、子どもの足を自転車の車輪に巻き込んでしまわないように足乗せステップや、足カバーのあるものを選ぶことも大事です。

子供乗せ電動自転車を選ぶポイントは?

子供乗せ電動自転車を選ぶポイントは?
それではどのように子供乗せ電動自転車を選べば良いのでしょうか? 子供乗せ電動自転車に乗せる子供の人数や自宅周辺に坂道が多いか、毎日の移動距離はどのくらいかなど、それぞれのご家庭の生活シーンをイメージしながら、以下で紹介するポイントを参考にしてみてください。

子供乗せ電動自転車のタイヤの大きさは20インチ、26インチのどちらがおすすめ?

タイヤの大きさは 20インチ? 26インチ?
いざ子供乗せ電動自転車を買おうとなると、20インチ、26インチ、どちらのタイヤの大きさが良いか? で迷うパパママも多いでしょう。「20インチ」のタイヤは低重心で安定性があります。タイヤが小さい分車高が低くなるため、子供を子供乗せ電動自転車から乗せ降ろしをするときに高い位置まで子供を持ち上げる必要がなく楽に乗せられます。一方、「26インチ」はタイヤが大きいため、一漕ぎで進む距離が長めでスピードが出しやすくなっています

筆者は20インチのタイプを使っていますが、26インチを使っているママ友と並走して子供乗せ電動自転車で走ると、同じメーカーでもスピードが遅く、遅れをとってしまいます。それでも安定感のある20インチを気に入っています。背の高いパパママが使う場合は26インチがいいかもしれませんが、子供乗せ電動自転車では20インチの人気が高いですね。

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子供乗せ電動自転車のバッテリーの容量と走行距離

バッテリーの容量と走行距離
バッテリー容量は「Ah」という単位で表記されています。主に、6Ahから20Ahまでが子供乗せ電動自転車に使われていて、数字が大きくなるほどバッテリーの容量も大きくなり、1回の充電での走行距離が長くなります。一方で、バッテリー容量が大きいと子供乗せ電動自転車の値段が高くなったり、充電時間が長くなったりというデメリットもあります。

一度に長い距離を走ることが多い、バッテリー消費の激しい坂道を走ることが多い場合は、バッテリー容量の大きいタイプがおすすめです。その分値段も同一モデルでも数万円高くなるので、自分の使う道に合ったものを選ぶのがベストですね。

安全な証拠「BAA」「SG」マークが子供乗せ電動自転車についているか

安全な証拠「BAA」「SG」マークがついているか
子供乗せ電動自転車にも自転車協会が定めている安全基準があります。基準を満たしているものには自転車の品質低下による事故を防ぎ、安全で長持ちする自転車として、環境にも配慮した「BAA」というマークが付けられています。また、製品安全協会から認められた「SG」マークというものもあります。これは家電や厨房機器などの工業製品全般に対する審査基準ですが、前記のBAAマークと同等の性能と考えて良いでしょう。さらに、子供を前後で2人乗せる場合には「幼児2人同乗基準適合車」の記載がある自転車を選びましょう

子供乗せ電動自転車に荷物入れのカゴは必要?

荷物入れのカゴは必要?
前かご部分にシートが付いた「フロントチャイルドシート」を子供乗せ電動自転車に取り付けた場合は荷物を入れる前カゴが取り付けられません。ただ、前にも後ろにも子供を乗せている場合、荷物はどこに積めまば良いか困ってしまいますね。毎日の保育園や幼稚園の送迎時には子供2人分の荷物があります。解決策としては、肩掛けタイプの小さな通園バッグなら、子供にそれぞれカバンを持って座席に座ってもらう、キルティングタイプの通園バッグなら小さく畳んでママのリュックに入れて背中に背負ってしまうと良いでしょう。そんな時はママは大きめのリュックを使うと、荷物もいっぱい入って便利ですね。

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パパママでシェアできるデザインの子供乗せ電動自転車を選ぶ

パパママでシェアできるデザインを選ぶ
今はおしゃれな子供乗せ電動自転車がいろいろとラインナップされています。ピンクを基調としたラブリーなカラーのものや、グレーにアクセントカラーでイエローがあしらわれたものなど、デザインが豊富です。パパママが同じくらいの頻度で子供乗せ電動自転車に乗るのであれば、夫婦どちらでも乗りやすいカラーやデザインを選ぶのもおすすめです

子供乗せ電動自転車と一緒に買っておきたいアイテム

子供乗せ電動自転車と一緒に買いたいアイテム
それでは、初めて買った子供乗せ電動自転車に、「これは絶対欠かせないよね! 」 というアイテムのご紹介です。

子供乗せ電動自転車に子供を乗せるときはヘルメットは必須!

子供用のヘルメットは必須!
電動自転車に限った話ではありませんが、子供を自転車に乗せる場合は、子供用のヘルメットを必ず着用しましょう。自転車のヘルメットは万が一の事故の際、アスファルトに打ち付けられるような衝撃を15分の1に低減してくれるといいます。法律では、2008年から子供のヘルメット着用が努力義務になっています。違反による罰金などはありませんが、大事な子供の命を守るためにヘルメットの着用は必須です。実際の事故のケースを見てみると衝突時に頭部を地面に叩きつけてしまうケースが多いようです。

ヘルメットは必ず子供の頭のサイズに合ったもの、安全基準に適合した「SGマーク」の付いたものを選びましょう。男の子が好きそうな新幹線のデザインや、乳児が好きなアンパンマン、いないないばあ! などヘルメットのデザインもさまざまなものがあり、ぐずる子供も喜んで被ってくれそうです。

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おすすめの幼児用ヘルメット

OGK KABUTO(オージーケーカブト) チャイルドメット PINE ラビットピンク

頭囲:47cm~51cm
参考価格:3,890円(税込)
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子供乗せ電動自転車に子供を乗せるときはレイングッズがあると便利!

レイングッズがあると便利!

子供用のレインカバー

もうひとつあると便利なのは、チャイルドシートに掛けるレインカバー。雨の日は子供にカッパを着せて自転車に乗ることもできますが、足元は濡れてしまいます。そんな時もレインカバーならシートごとすっぽり覆ってしまえるので濡れる心配はありません。冬には風を避けることもできて防寒対策にもなります。

おすすめの子供乗せ電動自転車用レインカバー

Qimh 自転車レインカバー

特徴:撥水加工、後方全開ファスナー付き、
対応身長:140cm
参考価格:2,599円(税込)
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パパママ用には、自転車用のレインポンチョを用意

雨の日の自転車はなるべく避けたいのですが、毎日の保育園や幼稚園の送り迎えには、雨の日もありますよね。傘さし運転は道路交通法で違反ですし、なによりも視界も悪くとても危険です。雨の日のパパママの自転車の運転には、自転車用のレインコートやポンチョを用意しましょう

視界を遮らない透明のつばが付いたフードや、広がったポンチョの裾がタイヤに絡まらないように工夫されたもの、パーカーとズボンで分かれたセパレートタイプなど種類はさまざまです。一般的なものは自転車屋で販売されています。パパママ共通で使えるサイズや色を選び、自転車のレインカバーのポケットなどに忍ばせておくと、急な雨でもすぐに使えて便利ですよ。

おすすめのレインポンチョ

EocuSun 自転車用ロングレインポンチョ

参考価格:1,899円(税込)
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子供乗せ電動自転車の盗難対策や盗難補償も確認しておくと安心

盗難対策や盗難補償も確認しておくと安心
子供乗せ電動自転車には、購入時にメーカーが補償する盗難補償が付いてくることが多いです。例えば、パナソニックの子供乗せ電動自転車の場合「3年間盗難補償優遇制度」が付帯し、購入日から3年以内に盗難にあった場合は盗難補償制度が適用されます。ただし盗難補償制度は、盗難時に施錠していない、防犯登録をしていないなどの免責事項に当てはまると補償を受けることができません。子供乗せ電動自転車を購入する時にはそのメーカーの盗難補償制度についてしっかり確認しておくようにしましょう。屋外に駐輪して置く場合は、施錠するのはもちろん、チェーンやサイクルカバーを付けておくのも盗難対策のひとつですね。

人気、おすすめの子供乗せ電動自転車8選!

子供乗せ電動自転車の特徴や選び方のポイントについておわかりいただけましたでしょうか。それでは人気メーカーの中からおすすめの製品をご紹介しましょう。

おすすめの子供乗せ電動自転車1:パナソニック ギュット・アニーズ・EX

パナソニック ギュット・アニーズ・EX

チャイルドシート:後ろ乗せ
サイズ:20インチ
走行可能な距離:80km(ロングモード)
バッテリー容量:16.0Ah
充電時間:5時間
3人乗り:可
参考価格:157,600円(税込)
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パナソニックの子供乗せ電動自転車、ギュット・アニーズ・EXは、電子キー対応で、鍵をカバンの中に入れたままでも、通信エリア内であれば子供乗せ電動自転車のロックを解除することができます。チャイルドシートは5点止めの巻取り式シートベルトなので、子供が動いていてもベルトがつけやすいです。チャイルドシートが後ろ載せタイプなので、前カゴを取り付けることができ、荷物を入れられるスペースがあるのはうれしいポイントですね。

おすすめの子供乗せ電動自転車2:ブリヂストン ビッケモブ dd

ブリヂストン ビッケモブ dd

チャイルドシート:後ろ乗せ
サイズ:前 24インチ、後ろ 20インチ
走行可能な距離:82km(エコモード)
バッテリー容量:14.3Ah
充電時間:4.1時間
3人乗り:可
参考価格:132,600円(税込)
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ブリヂストンの子供乗せ電動自転車で一番人気のビッケ モブ ddは、低身長のママでも自転車をまたぎやすい低床フレームタイプです。前輪が24インチと大き目なためハンドル操作が安定しやすく、後輪は20インチと小さいため子供の乗せ降ろしが楽なのが特徴です。

おすすめの子供乗せ電動自転車3:パナソニック ギュット・クルーム・DX

パナソニック ギュット・アニーズ・DX

チャイルドシート:前乗せ
サイズ:20インチ
走行可能な距離:80km(ロングモード)
バッテリー容量:16.0Ah
充電時間:5時間
3人乗り:可
参考価格:145,500円(税込)
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パナソニックのギュット・アニーズ・DXは、低身長のママでも乗り降りしやすい低床フレーム設計です。前乗せのチャイルドシートは、クルームシートと呼ばれ、パパママが子供の乗せ降ろしが楽になる設計がされています。

おすすめの子供乗せ電動自転車4:ヤマハ PAS Babby un(パス バビーアン)

ヤマハ PAS Babby un(パス バビーアン)

チャイルドシート:後ろ乗せ
サイズ:20インチ
走行可能な距離:58km(エコモード)
バッテリー容量:12.3Ah
充電時間:3.5時間
3人乗り:可
参考価格:115,800円(税込)
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パパママに嬉しい、大型バスケットや3段変速機能を搭載しています。坂道ではパワフルアシストをしてくれるので、楽に漕ぎ進むことができます。子供が成長した時は、チャイルドシートを外して乗ることもできるので、長く乗り続けることができる電動自転車です。

おすすめの子供乗せ電動自転車5:ブリヂストン HYDEE.Ⅱ(ハイディツー)

ブリヂストン HYDEE.Ⅱ(ハイディツー)

チャイルドシート:後ろ乗せ
サイズ:26インチ
走行可能な距離:88km(エコモード)
バッテリー容量:14.3Ah
充電時間:4.1時間
3人乗り:可
参考価格:146,200円(税込)
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雑誌「VERY」とコラボして誕生したモデルです。スポーティーでスタイリッシュな見た目なので、パパママともにデザインを気に入ってくれるはず。タイヤが26インチと大きく、両輪駆動でスムーズに漕ぐことができます。

おすすめの子供乗せ電動自転車6:ヤマハ PAS Kiss mini un(パス キスミニアン)

ヤマハ PAS Kiss mini un(パス キスミニアン)

チャイルドシート:前乗せ
サイズ:20インチ
走行可能な距離:60km
バッテリー容量:12.3Ah
充電時間:3.5時間
3人乗り:可
参考価格:139,100円(税込)
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前乗せタイプのチャイルドシートは、子供の足元まで隠れるため、夏の日差しや冬の冷たい風から子供を守ることができます。また、チャイルドシートが大きく開くので子供の乗せ降ろしがしやすく、子供の成長に合わせてチャイルドシートの高さを調節できるのも嬉しいポイントです。

おすすめの子供乗せ電動自転車7:ブリヂストン ビッケグリ dd

ブリヂストン ビッケグリ dd

チャイルドシート:後ろ載せ
サイズ:前 24インチ、後ろ 20インチ
走行可能な距離:88km(エコモード)
バッテリー容量:14.3Ah
充電時間:4.1時間
3人乗り:可
参考価格:131,480円(税込)
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ブリジストンの子供乗せ電動自転車、ビッケシリーズの中で、一番走行距離が長く、エコモードで88kmも走ることができます。回生充電機能で、平地で走行している時も電動自転車のバッテリーが充電される仕組みです。カラーバリエーションも豊富で、パパママに合ったデザインを選ぶことができます。

おすすめの子供乗せ電動自転車8:ブリヂストン ビッケ ポーラーe

ブリヂストン ビッケ ポーラーe

チャイルドシート:前乗せ
サイズ:20インチ
走行可能な距離:78km(エコモード)
バッテリー容量:15.4Ah
充電時間:4.0時間
3人乗り:可
参考価格:119,000円(税込)
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ブリジストンのビッケシリーズで安定感No.1のビッケ ポーラーe。サドルの高さもビッケシリーズの中では一番低いモデルで、身長が138cm~乗車可能なので小柄なママも乗ることができますね。低床フレームなので、自転車をまたぎやすく、乗り降りがしやすいです。前乗せのチャイルドシートにはクッションがついており、走行の際の衝撃を吸収してくれます。またチャイルドシートは広々な設計になっているので、子供も快適に乗ることができますね。

まとめ:子供乗せ電動自転車は機能と安全性で選びましょう

まとめ
子供乗せ電動自転車は一度使い始めると、その便利さに子供の送り迎えなど生活には欠かせないアイテムになるでしょう。近年はおしゃれなデザインも豊富ですし、走行距離も用途に合ったものを選びやすくなりました。安全運転を心がけながら、快適な電動自転車ライフを送ってくださいね。