キッズアカデミー体験レポートタイトル

高いIQを育む秘密とは?!キッズアカデミーの無料体験レッスン参加レポート

無料体験レッスンの流れをおさらい

キッズアカデミー無料体験レッスンの流れ
キッズアカデミーの無料体験レッスンは50分のプログラムで、親子一緒に参加します。

まずは講師から保護者に子どもの好きなことや普段の様子などをヒアリング。

その内容を踏まえて、キッズアカデミーの知能教育について説明を受けます。

一方的に話を聞くというよりは、育児相談のような雰囲気で講師と保護者が話しながら、レッスンの特徴や教材の効果について教えてもらいます。

そして、次は20分間のアクティビティ体験!

実際にお教室で使う教材を試せるので、子どもが楽しく取り組めそうかチェックできますよ。

体験レッスンに参加したのは…

参加者のプロフィール

3~8歳が脳の伸び時!知育教育を今始めるワケ

説明を受ける春馬くん親子
早速、講師によるキッズアカデミーの説明からスタート!

春馬くんのお母さんは「知能教育って何?遊びながら知能が伸びるって本当?と、半信半疑だった」と話します。

鈴木先生によると、キッズアカデミーでは「3~8歳の脳が一番育つ時期」と捉えて、脳の能力をぐんと引き出すアクティビティが用意されているとのこと。

なぜこの年齢なのか?レッスンの内容が子どもの脳にどう作用するのか?
講師が保護者の疑問に答えてくれます。

ちょっとシャイな性格という春馬くんは、説明の間中に保護者の周りをうろうろ。

鈴木先生は「お教室でも最初からじっと座れる子ばかりではありません。その子のタイミングがあるので、教室でも無理に座らせることはしないので安心してください」とニッコリ。

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覚えるチカラと考えるチカラを育てる

キッズアカデミーの知能教育で重要なポイントとしているのは次の2つ

知能指数の説明
この2つのチカラはIQを構成する要素。これらを伸ばすことで、地頭が育ち、高いIQにつながるとか。

入会後に行う知能テストでは100程度のIQが平均ですが、1年後にはスコアが20~30%もアップしている子が多いそうです。

鈴木先生曰く「”覚える”と”考える”は、小学校からの勉強で使う基本的なスキルです。今のうちに覚え方や考え方を身につけることで、学校での学びがぐんとラクになるんですよ!」

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では、どんな方法で知能UPできるのか、実際の教材やアクティビティを試してみます。

楽しく脳を育てる教材にチャレンジ!

ボールを色分けする春馬くん
レッスンでは年齢や成長に合わせた教材を詰め込んだ『知研BOX』を使います。

教材には『記憶力』と『思考力』を高めるためのカードやおもちゃなどが入っていて、子どもが自然に覚えながら、自分で考えて練習に取り組めるようになっています。

得意を伸ばして、弱点をサポートする

ゴリラのカード
まず、鈴木先生はヒアリングから「春馬くんは動物が好き」と聞いていたので、動物に関するカードで関心を引きます。

「この動物は何かな?」「耳の長い動物は何かな?」
動物の名前を引き出すことで、記憶させる、記憶を思い出させる訓練になるそう。

ゴリラが3枚に別れたカードを並べる春馬くんを見て、鈴木先生は「絵柄を組み合わせる、順番をあわせる、といった状況把握が上手なタイプ」と判断。

子どもの得意や特性を見いだせるのも、キッズアカデミーの講師ならでは!
キッズアカデミーのブロックを重ねる春馬くん
次はピンクと青の四角のスポンジ積み木を重ねるアクティビティ。

「青の次は?」「次はどんな大きさ?」といった講師の声掛けで、春馬くんは次のピースを手にとって乗せていきます。

色を交互にする、だんだん小さいピースを重ねる、といったルールを把握することで、順番の概念ができてくるそうです。

お母さんも「普段からブロックを積むのが好きですが、それも知育教育として意味があったのは発見!」と、親としても勉強になったと感じたようです。

紐通しに真剣な春馬くん
今までの春馬くんの様子から「指先も器用ですね!それでは、紐通しに挑戦してみましょう」と、鈴木先生は小さな穴の空いたカラフルなボールを取り出します。

とても集中した様子で紐を穴に通していく春馬くん。

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入会の案内を聞いて終了

最後に入会する場合のカリキュラムやシステムについて説明を受けます。

今回は20分でいくつかのアクティビティを体験して、春馬くんは未就学児から年少さんが使う教材がぴったりということが分かりました。

この体験レッスンの様子をもとに、講師が子どもの特性にあわせて伸ばせる能力や弱点を強化する方法、これから使っていく教材を考えてくれます。

お母さんは「年度途中だと他の子より出遅れるのでは?」と不安そうでしたが、キッズアカデミーはいつ始めても大丈夫なように設定されていると聞いて納得。
一通り説明を聞いて50分の体験レッスンは終了です。

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キッズアカデミーってどんな教室なの?

キッズアカデミーの教室
ここまでキッズアカデミーの体験レッスンを見てきましたが、鈴木先生に知能教育のポイントを伺いました。

「一般の幼児教室は覚えることや正解することがゴールになりがちですが、キッズアカデミーでは”考えること”が大事だと捉えています」

アクティビティの途中でも、春馬くんが赤いボールを「みどり」と言った時に鈴木先生は「そうだね、赤だね」とさり気なく答えていました。

これも「春馬くんなりにこの色がみどりと考えた理由があるはずなので、それは否定せずに情報として正しい色を伝えます」と説明。

子どもが考えた過程を尊重することで、考えるチカラを引き出すそうです。

一つの教材でじっくり取り組むから多面的に考えられるように

乳幼児向けのベビーパークはレッスンで多くのアクティビティを行いますが、キッズアカデミーのレッスンでは1レッスンで1教材を使います。

動物のカードなら、組み合わせる、名前を言う、連想する、説明する、仲間分けをする、というように40分かけて色々な方法で取り組みます。

時間をかけて色々な面から一つの教材に触れることで、子どもが考える時間をつくって、発見や吸収につなげることができます。

使った教材はレッスン後に自宅へ持ち帰るので、家でも知育につなげながら遊ぶ時間をつくれますよ!

保護者が子どもについて知れる

実際のレッスンでは最後の10分間を保護者へのフィードバックの時間にしていて、子どもの教室での様子を聞けたり、家での教材の活用法を教えてもらえます。

年齢が上がると園ではどうしても先生の目が届かなくなり、細かい報告も減ってきます。

キッズアカデミーに通うことで、今の子どもの能力や成長の過程についてリアルタイムに知れるのも大きなメリットです。

今回の体験レッスンのレビューをチェック

教室での集合写真
最後に体験に参加した春馬くんのお母さんに感想を聞きました。

「人見知りで緊張すると固まってしまうタイプなので、ちゃんとレッスンを受けられるか心配でした。でも、先生の声掛けや導き方がとても上手で、あっという間に子どもの緊張がほぐれました。片付けが苦手で困っているので、先生の遊びながら片付けへ誘導する方法は家でも実践してみます!」

子どもの能力を見抜くプロを味方にできる

今回の体験を通して、鈴木先生は「春馬くんは状況把握が上手!復唱も得意で、聞いたことを口に出すこともできていました。これから育てていきたいのは覚え続ける、そして、数量感覚の部分」とアドバイス。

キッズアカデミーの講師は、子どもの知能をカテゴライズして分析するスキルがあるから、子どもの知的能力を伸ばすサポートができるんです。

通いやすいから続けられる!

キッズアカデミーの教室は都市部から住宅街まで全国に200以上あって、どこも駅チカやアクセスしやすい場所にあります。

「クラスは少人数で、感染対策もしっかりしていて安心しました。また、駅から近いのでストレスなく通える範囲だと感じた」と、春馬くん親子も教室について大満足!

平日だけでなく週末にレッスンがあるお教室も多いので、園と両立できるのも魅力的です。

事実、鈴木先生も「年齢が上がって、園だけだと物足りなくなって、入会を希望する保護者は多い」と感じているそう。

もし、引っ越しや長期休暇で帰省しても現地のお教室を利用できたり、病欠や幼児で欠席しても振り替えができるので、フレキシブルに通えるのも続けやすいポイントですね。

今ならスタバの2,000円分チケットがもらえてお得!

スタバチケットプレゼント

キッズアカデミーの体験レッスンは育児に詳しいプロに相談できて、子どもに楽しい時間が与えられるチャンス。

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そこで、読者のみなさんに、この記事から無料体験レッスンに申し込むと、スターバックスで使える2,000円分のデジタルドリンクチケットを全員にプレゼント♪

この機会にぜひ、キッズアカデミーの無料体験レッスンを試してみてくださいね。

※ご登録のメールアドレスに受け取りのURLをお送りいたします。スターバックスの店頭にてチケットをご提示いただいてご利用いただけます。
※初めてベビーパーク・キッズアカデミーの体験レッスンにお申込みの方限定の特典です。
※このページより体験申し込みをし、体験後専用フォームよりアンケートに回答いただいた方が対象です。

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※撮影時のみ換気をした上でマスクを外していますが、実際のレッスンでは保護者はマスク着用で参加になります。

はいチーズ!Clip編集部

はいチーズ!Clip編集部

はいチーズ!Clip編集部員は子育て中のパパママばかり。子育て当事者として、不安なこと、知りたいことを当事者目線で記事にします。Facebook、Twiiterなどでも情報発信中ですので、ぜひフォローください!